がんばろう福島・がんばろう東北・がんばろう日本

東日本大震災、その後の東京電力福島第一原子力発電所事故による避難や風評被害など、福島県は今様々な苦難のときにあります。ラジオ福島東日本大震災情報センターと皆様との架け橋ブログです。

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【京都三条ラジオカフェ緊急特番】福島原発事故による放射能汚染の影響について~永井隆記念国際ヒバクシャ医療センターセンター長山下俊一氏にきく~

2011年3月18日(金)午後8:20~9;OO Ustream

http://www.ustream.tv/channel/fm797-radiocafe-live-program-from-kyoto


東北地方太平洋沖地震による、福島原発事故の影響で放射性物質が日々放出され、不安が高まっています。そこで、チェルノブイリ原発事故を受けた医療支援の実績が評価され、2004年にWHOでEi本人としてはじめて「放射能線専門科学官」を務めておられる、永井隆記念国際ヒバクシャ医療センターセンター長の山下教授に、今の現状をどうとらえればよいのか、お話をうかがいます。
※この他にも状況に応じて震災の情報をお伝えします。

【出演】永井隆記念国際ヒバクシャ医療センターセンター長山下俊一氏他
▼永井隆記念国際ヒバクシャ医療センター
■略歴
1978年3月長崎大学医学部卒業後、一貫して内分泌学を専攻し基礎と臨床の架け橋の仕事をしている。
1991年からナェルノブイリ原発事故後の国際医療協力、95年からセミパラチンスク核実験場周辺への医療協力、2000年から5年間JiGAセミパラチンスク地域医療改善計画を主導,
2005年から2年間WHOジュネーブ本部放射線プログラム専門科学官。
現在、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科原爆後障害医療研究施設教授ならびに附属病院永井隆記
念国際ヒバクシャ医療センター長。
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